kintone®のレコード編集画面で手書きサインを入力し、画像ファイルとしてレコードへ保存します。紙への署名、撮影、取り込みといった作業を減らし、確認・受領の記録をkintone®にまとめられます。

手書きサインプラグインで解決できる課題

紙の確認票が残る

レコード画面でサインを受け取り、kintone®の添付ファイルとして保管できます。

写真の整理が大変

署名画像を対象レコードへ直接保存し、後から紐付ける作業を減らせます。

対応日時も残したい

サイン画像とあわせて、サインした日時を指定フィールドへ記録できます。

その場のサインを、該当レコードへ保存

kintoneレコード編集画面で手書きサインを入力しているプラグインの実画面

  • レコード編集画面の指定スペースにサイン欄を表示
  • 入力したサインを画像として指定の添付ファイルフィールドへ保存
  • サイン日時を指定フィールドへ記録
  • PC版とモバイルアプリ版の追加・編集・詳細画面に対応
  • 入力途中の線を消し、書き直してから保存可能

動画で手書きサインプラグインを確認

サイン入力からレコードへの保存までのイメージを、最新の製品CMでご覧いただけます。

おすすめの利用シーン

  • 納品・受領時の確認サイン
  • 訪問作業や点検完了時の現場確認
  • 貸出品の受け渡し記録
  • 社内申請や説明確認の記録

よくあるご質問

サインはどこに保存されますか?

設定で指定したkintone®の添付ファイルフィールドへ画像ファイルとして保存します。

スマートフォンからもサインできますか?

PC版とモバイルアプリ版の対象画面に対応しています。利用端末やアプリ構成は導入前に確認します。

紙のサインを、kintone®の業務記録へ。

利用場面と保存先フィールドに合わせて、導入方法をご案内します。

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