入力できる項目と入力できない項目を、フィールドごとに一元管理。担当者や業務の流れに合わせて編集可否を整え、誤操作や意図しない変更を防ぎます。

フィールド入力制御プラグインで解決できる課題

変更してほしくない項目がある

確定済みの番号や管理情報を誤って書き換えるリスクがあります。

担当者ごとに入力範囲が違う

同じ画面を使いながら、役割に応じた編集範囲を分けたい場合があります。

運用ルールが人に依存する

注意書きだけでは入力可否のルールを徹底しにくくなります。

必要な項目だけを、正しく編集できる画面へ

フィールド入力制御プラグインで入力可否を設定したkintone実画面

  • 対象フィールドごとに入力可・入力不可を設定
  • 通常フィールド、グループ、サブテーブルを含む画面に対応
  • PC版とモバイル版の運用を揃えられます

動画でフィールド入力制御プラグインを確認

実際の動きと利用イメージを、最新の製品CMでご確認いただけます。

フィールド入力制御プラグインのおすすめ活用例

  • 確定後の受付番号や承認情報を編集不可にする
  • 部門ごとに編集する項目を整理する
  • 引き継ぎ時の誤入力や不用意な変更を防ぐ

フィールド入力制御プラグインのよくある質問

レコードの値は変更しますか?

入力可否を制御する機能であり、設定しただけで既存の値を書き換えません。

サブテーブル内の項目にも利用できますか?

対象項目として設定することで、サブテーブルを含む画面の入力可否を管理できます。

スマートフォンでも使えますか?

PC版とモバイル版の両方を想定した構成です。利用環境を確認してご案内します。

誤操作を防ぎ、安心して入力できるkintone®へ。

現在のアプリ構成と運用を確認し、導入方法をご案内します。

掲載画面は検証環境での表示例です。kintone®の設定やご利用環境により、表示が異なる場合があります。

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